ランプベルジェとは?ランプベルジェは世界唯一の燃焼型芳香器ランプベルジェとは、フランス製の「世界で唯一の燃焼型芳香器」です。
燃焼型芳香器というのは、「火をつけてその熱でオイルの香りを蒸発させる」製品です。雑貨店などで、売られているような、アロマキャンドル、アロマポット、線香などなども同様の言葉で言い表すことができます。
では、なぜランプベルジェは「世界で唯一」で「素晴らしい」のか?
なぜランプベルジェは他のアロマランプと何が違うのか??
それにはランプベルジェのいろいろな秘密があります。
通常のアロマランプは、香りをなにがしかの方法で空気中に広げます。
空気清浄機は、空気中の細菌などを除菌したりタバコやペットの臭いを消します。
ランプベルジェは香りを広げそして空気をきれいにもします。
さらにランプベルジェには、これらのことが期待できます。
+ 空気清浄機
+ アロマランプ
+ 脱臭機
+ 酸素発生器
+ オゾン除菌
+ 美術品...国際特許のランプベルジェオイル成分ランプベルジェはバーナーを燃焼しオイルを蒸発させます。オイルの成分は、以下の3つの成分で構成されています。
■イソプロピル (90%)
モーリス・ベルジェ氏が考案したオゾンアルコールは、空気をきれいにします。
消毒・滅菌・消臭に効果抜群です。ランプベルジェを焚くと、「空気のサプリメント」と言われるオゾンが発生します。
主にさとう大根の地下茎と球根から作られ、精油の溶媒としての役目をしており、ランプベルジェのバーナーが60度に保つことにより、完全に気化しに空気中に残りません。
ちなみにイソプロピルアルコールは薬局にて安価で販売されています。単独では、消毒用アルコール(エタノール)のように消毒などに使われるものです。(なので指などに触れると、ランプベルジェオイルもスッとします。)
ランプベルジェは!!!ランプベルジェの創始者モーリス・ベルジェ氏がイソプロピルアルコールを考案し、さらにそのイソプロピルアルコールにエッセンシャルオイル(精油)を溶け込ませた、ということが国際特許となっています。
イソプロピルアルコールは安価なので、ランプベルジェのオイルとの値段を比較されて、大変高価だと思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、ランプベルジェ社だけの秘密があり、その技術に付加価値があると思います
■精油 (3-5%)
アロマセラピー効果。
エッセンシャルオイルは非常に様々な種類があり、抽出方法によってもアロマテラピーの効果が異なります。
最近では、日本の医療機関でもアロマテラピーによって、病気の治癒を行う病院や医師もでてきました。アロマテラピー発祥の地、フランスでは薬と同じように、医師の指示のもと内服されています。ランプベルジェ社製オイルは、品質の高いエッセンシャルオイルを使用していますので、安全性が非常に高いと言えます。エッセンシャルオイルが空気中に広がり、いい香りに包まれます。
■水分(5-7%)
アロマランプの使い方1.ランプを火の気のない安定した場所に置きます。
付属のロウトを使って、ランプの2/3くらいまでオイルを
注ぎます。
オイルがこぼれたり、ランプに付いた場合は、完全にふき取って下さい。
2.バーナーのロープをランプに差し込み、付属の内蓋をかぶせます。
そのままロープとセラミックにオイルが染み込むまで15分程置きます。
3.セラミック部分に火をつけます。
勢いよく炎が上がる事がありますので、ご注意下さい。
2〜3分程でセラミックが白っぽくなり、炎が小さくなります。
4.火を吹き消して下さい。
稀に炎の勢いが強く、なかなか小さくならない場合もあり
ますが、2〜3分で吹き消します。
5.芳香し始めます。
炎が完全に消えた事を確認し、飾り蓋をかぶせます。
6.使用を終了する場合は、飾り蓋を取り、内蓋をしっかりとバーナーに
かぶせます。
内蓋をかぶせずに放置すると、オイルが蒸発してしまうので、
使用後は必ず内蓋をかぶせて下さい。
- 2008/06/25(水) 18:11:19|
- 美容・健康
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0
家の中に
悪臭が漂っていると、ものすごく不快な気分になりますよね!
特に雨の日の
生ゴミ臭ときたら、
最悪です。
でも、私はこのゴミ箱にかえてから、そんな
悩みから
解消されました。
ゴミ箱にしたら少し高い様な気もしますが、
一生物として考えると、そう高くないと思います。
家族全員が
不快な気分から
解消されますし、是非、お勧めの1品です。
- 2008/06/10(火) 16:37:15|
- 生活・インテリア
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0